
7月10日(土曜日)
何気にテレビを見ていたら
とある番組で
後輩の育て方の特集をしていて…
心理学の先生が良いことを言っていたので、慌ててメモをとりました
頼られる先輩の心得
?自ら挨拶をせよ
?時には思いきって
非を認めよ
?後輩の話しは、話を折らず、最後まで耳を傾ける
だとか
そして後輩が先輩に言われて嬉しかった言葉は
「○○さんがいてくれて良かった」
「お昼一緒に行く?」
「どうすればいいと思う?」
など…
自分が必要とされていることを感じた時なんですって
また、こんな先輩と後輩の無償の愛が良い会社をつくるのだとか
昔とある派遣会社のCMで
「上司に恵まれなかったら…」なんてあったけれど
後輩も先輩によって、会社いえ仕事の価値観さえ変わりますものね…
人は成長するもの
初めて後輩を持って四苦八苦している人がいたら、ぜひ参考にしてみて下さいね
そうそう、昔お客様で
「後輩から頼られる先輩になるために、外見を変えたいから」とレッスンに来られた方もいたわね
やっぱり、頼られる先輩になるためには、少しの努力も必要ってことかも?ね
2010年7月10日
